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次回のオープン礼拝は、
7月4日(日) 「自分らしく生きる」 
①午前10:00 ②午前11:15 
※どちらも同じ内容です。


聖イエス会国府教会は、

旧新約聖書を誤りのない神の言葉と信じ、使徒信条を告白するプロテスタント教会です。
1954年、風光明媚なこの大磯町に設立されました。
「すべて重荷を負って苦労している者は、わたしのもとに来なさい。休ませてあげよう。」
と言われるキリストの福音を、すべての人に伝えたいと願っています。

地域に開かれた教会をめざして

 教会には備え付けの聖書と讃美歌があり、特にオープン礼拝には、プログラムにすべてが印刷されていますので、何もお持ちになる必要はございません。普段着でそのままどうぞ。礼拝最後に「礼拝献金」がありますが、信徒でない方はご自由になさってかまいません。

集会案内

新型コロナ感染予防のため、一部時間を変更しています。

主日礼拝毎週日曜日 午前 10:30 
➡①10:00 ②11:15
祈祷会 毎週水曜日 午後 7:30
毎週木曜日 午前 10:00
ジュニア礼拝(中学生)毎週日曜日 午前 9:00
➡11:15 
教会学校(サムエルクラス)毎週日曜日 午前 9:00
➡11:15
(こひつじクラス)毎週木曜日 午後 4:15

※現在はコロナ感染防止対策のため、時差礼拝をおこなっています。
礼拝は朝10:00と11:15の2部制で、日曜日の教会学校とジュニア礼拝は、朝11:15です。

主な活動

■「カルコム聖歌隊」 学生から社会人まで様々なメンバーが、神様を賛美し、その愛を讃美歌に乗せて伝えます。毎週礼拝後に練習し、礼拝賛美を担当しています。年に1度、講師を招いての合宿でスキルアップを図り、讃美歌コンサートや、クリスマスにはクリスマス・ミュージカル「聖なる夜」を上演しています。■「アンネの日記」の著者アンネ・フランクを記念した「アンネの形見のバラ」を育て、アンネが願った平和のために、広島県福山市の「ホロコースト記念館」と連携しています。これまで、「アンネ・フランク展」や「杉原千畝展」などを開いてきました。

子どもたちのために

■「オリーブの木のメノラ聖歌隊」現状、1月から3月の期間限定で希望者による子供の聖歌隊です。春休みに御殿場市の国立中央青少年交流の家(通称「富士のさと」)での合宿をメインに活動しています。
■小学生以下の子供たちのために、教会学校をしています。毎週日曜日朝9時からの「サムエル・クラス」、毎週木曜午後4:15から入門クラスの「こひつじ・クラス」の2つがあります。行事としては、楽しさてんこ盛りのサマースクール、クリスマス会もあります。
■中学生には、日曜朝9:00からジュニア・クラスがあり、試験や部活にも柔軟に対応しています。

※現在は、新型コロナ感染拡大防止のため、宿泊や飲食を伴う各種イベントの自粛、人数制限、時間の短縮、消毒などの感染予防対策の徹底などを行っております。詳しくはお問い合わせいただき、ご理解とご協力をよろしくお願いいたします。